STORY

開発ストーリー

保湿剤による一時的なまやかしではなく、本物のエイジングケアを

手にしたすべての女性に「明日へ向かう本物の効果とエナジーを」という思いを実現する。

ReFLACTARの製品開発は、そんなを想いを胸に2016年に始まりました。

保湿作用による一時的なまやかしではなく

肌が生まれ変わる力を補い、効果的なエイジングケアを実現させる成分を

一般的な化粧品企業ではコスト採算により実現不可能な程に高品質・高濃度に配合し、お届けすること。

再生医療の最高峰の知見を持つ研究員たちが、その最適解として着目したのが「幹細胞」​でした。​

「ヒト幹細胞培養液」の圧倒的なポテンシャルをエイジングケアに。

幹細胞を培養する際の培養液である「ヒト幹細胞培養液」には幹細胞が分泌する優良な成分が大量に含まれており

18歳を境に減少していってしまうと言われるEGFやFGFなどの成長因子(グロスファクター)や

コラーゲンやフィブロネクチンなどの生理活性物質、そして傷ついた肌と成分を結びつけるためのカギとなるリガンドと呼ばれ、

細胞が活性化・再生されるために欠かせない成分が大変豊富に含まれています。

これらの複雑な相互作用により、表皮細胞や線維芽細胞の増殖を促し

皮膚の老化・損傷防止・皮膚組織の再生促進・増殖する効果が期待されています。

昨今注目されているEGFやFGFなどの成長因子だけでは、このような現象は起こらず

ヒト幹細胞培養液が持つ他に例を見ない優れた機能と言っても過言ではありません。

【細胞活性化スイッチの仕組みイメージ】

「幹細胞培養液」の品質・安全性・配合濃度に徹底したこだわり

配合するヒト脂肪細胞純化培養液エキス自体の品質・安全性にも徹底してこだわり抜き

敏感肌の方でも安心してご使用いただけます。

 

そしてその配合濃度には確固たるポリシーを掲げています。

香粧品科学研究開発の権威「フレグランスジャーナル」にて発表された論文では

ヒト幹細胞培養液がその効能を発揮するには最低でも製品容量に対し15%以上の含有量が必須とあります。

 

多くの幹細胞コスメが市場に出回る一方、その効果効能については

まだまだ半信半疑にならざるを得ない商品が数を占める現状にて

皆様に安心して手に取って頂けるようReFLACTARは配合濃度を公表しています。

そして、特筆すべきは

ヒト幹細胞培養液のポテンシャルをさらに高める高機能美容成分を7種も配合している点です。

フラーレン・アルジルリン・マトリキシル・シンエイク・ビタミンC誘導体活性型EGF/FGF


かつてないエイジングケアの扉を開ける、妥協なき最高級美容液。

今後のアンチエイジング美容品の基礎となっていくであろう「幹細胞培養液」の

素晴らしさを、オトナ肌の悩みを持つ一人でも多くの方に感じて頂ければと思います。

ReFLACTAR ​製品開発部 部長

小山内 良