濃度の見分け方

おはようございます、ReFLACTARメディア広報部の篠塚です。


土曜日いかがお過ごしですか?


お休みの方はお化粧をオフにして

お肌を休ませてあげることも大事ですよ^^


さて、本日はタイトルにあるように

幹細胞コスメの「濃度の見分け方」をお話します。



普段カスタマーサービス部署とやり取りをしていると


「幹細胞コスメって色々あるけど、決め手は?」

「価格が高いのでお試しで買うのに失敗したくない」


こんなお客様からの声があるとよく聞きます。



では、幹細胞コスメを選ぶときに大事にすることは何か。



その答えはズバリ

基本的に濃度を公表していないコスメは購入しないこと。


です。


ヒト幹細胞培養液の原料原価は非常に高額で、それだけで数千円以上の費用を要します。



ですから大手や広告費をかけて一気呵成に売り込もうとするメーカー様の中には

「幹細胞」と名打ってインパクトを出す反面、その原料濃度にコストをかけられない実情があります。



また、通常化粧品を企画して販売する際には


広告費

デザイン費

開発費

人件費



これらが重なる上に、原料数千円の商品では

通常数万円以上の価格帯で売り出すことが化粧品業界の通例です。


ですので初回%割引や、定期購入を促す数千円の商品には

幹細胞培養液は1%入っていれば良い方、と言うのが弊社の見解です。


これでは一般的な化粧水と同じです。


では逆になぜReFLACTARは16%と言う高濃度を実現しながらも

ここまで価格を抑えられるのか?


それは、販売元の弊社ECMがまだまだ小さな企業だからです。


無駄な人件費や広告費を排除し

ヒト幹細胞培養液を使用したコスメで、本当に良いものを作って世に広めたい。


そんな代表の思いを込めたプロダクトがReFLACTARなのです。


ですから配合濃度ではどのプロダクトにも引けを取ることはありません。


そして今後はさらに上の濃度であるExectiveラインの開発を控えています。



では皆様、お肌にもココロにも素敵な土曜日をお過ごしくださいね^^



次回のブログもお楽しみに☆








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