ヒト幹細胞培養液コスメの真実

こんにちは


ReFLACTARメディア広報部の篠塚と申します。


今日からこちらのブログで、製品の情報やヒト幹細胞コスメに関する情報を

お届けして参ります。


スキンケアに関心のある皆様にとって有益な情報提供ができるよう

努めてまいりますので何卒ご愛読のほどよろしくお願い致しますね^^



まず最初のテーマは

タイトルにもある「ヒト幹細胞培養液コスメの真実」です。



3、4年前から注目され

数多くのプロダクトが発売されている幹細胞コスメですが

その多くが高価格帯であり、ブランディングもラグジュアリーなものが多いかと思われます。


「ヒト幹細胞培養液」はそもそもiPS細胞が注目され

再生医療と言う言葉が世に浸透してきた時に

そのイメージを巧みに利用して世に放たれた美容成分です。


残念ながら、そのイメージを悪用し、容量のうちほんの数パーセントの配合でも

「幹細胞コスメ」として販売されている製品が多数を占めています。


どんなに良い成分も当然ながら必要な濃度に達していなければ

効果的な肌実感を得られることはありません。


ヒト幹細胞培養液で言えば

容量中10%以上という濃度で初めてシワなどに改善効果があったという

研究論文が発表されています。


皆様が現在ご利用またはご検討されているプロダクトは

その基準をクリアされているでしょうか?


どんな化粧品も、美容外科治療ではないので

ある程度一定期間使い続けて、徐々に実感を得ることが出来るものです。


使い続けて実感を得られるか、意味がないか。


その分かれ道は

大手やラグジュアリーなブランディングではなく

「確かな濃度」

この1つの要素に尽きます。


次回はReFLACTARがなぜここまで高濃度を実現できるのかを

お伝えさせて頂きますね^^



では、皆様良い週末を!



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