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ヒト幹細胞培養液の凄さ

こんにちは、篠塚です^^


今週もよろしくお願い致します!


ここまで、ヒト幹細胞培養液の濃度についてお話してきましたが

今度は培養液自体のすごさについてお話しますね。


ここ数年でよく耳にすることが増えた「幹細胞」ですが

もちろん、市販の化粧品に配合されているのは幹細胞自体ではなく

その「培養液」となります。


幹細胞自体を一般に流通させるにはまだまだクリアしなければならない

科学的・倫理的な問題が多く、限られた専門の医院でしか

再生治療は施術されていません。


ではなぜ幹細胞自体ではなく、その培養液に着目したのか?


それは、この培養液にこそ肌本来の力を取り戻す=活性化を促進する

多くの成長因子が含まれていることが研究により判明したからです。



その数なんと500種類以上とも言われており

これはEGFやFGF単品で肌へ投入するよりも何百倍もの効果が期待されています。


また、幹細胞培養液についてよく言われるのが


「リガンド」という言葉です。


これは、肌の細胞が「今何を欲しているのか」という鍵穴に対し

適切な成分を届ける「カギ」の役割をしています。



つまり、乾燥した肌に保湿剤を塗るだけでは意味がなく

「潤い成分を欲している鍵穴」に「潤いを届けるカギ」を上手に刺せるのが

ヒト幹細胞培養液の持つ、唯一無二の肌活性システムなのです。



そのシステムを最大限活用するためにReFLACTARでは高機能美容成分を

7種類配合しました!



・マトリキシル=肌の奥に届けると繊維芽細胞というコラーゲンを生成する細胞を活性化。たるみやシワなどに非常に効果的な成分


・アルジルリン=使い続けることによって表情ジワの原因物質の分泌を抑えてシワの改善、予防


・シンエイク=乾燥による小ジワ、目元、口元の表情ジワ、加齢による深いシワなどあらゆるシワの改善、予防


・フラーレン=抗酸化作用=肌老化の根本原因である活性酸素を強力に除去して無害化


・ビタミンC誘導体=メラニンの生成の抑制ニキビ跡の赤みや炎症の緩和


・活性型EGF・FGF=20歳くらいをピークにして徐々に減っていき、40歳ではピーク時の約3分の1にまでなってしまうと言われている肌を生成するためのタンパク成分



これら7つのまさに7種の神器とも呼べる高機能美容成分とヒト幹細胞培養液の持つ力を融合し

エイジングサインへ確実なアプローチを行うのがReFLACTARなのです。



では、今日はこの辺で!

お天気が悪いですが笑顔で行きましょう^^





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